今回は「さんたAI」と一緒に構成を考えてみたり、壁打ちしたりして台本を書いてみました。

色々やったんだよ、プロットを作成して話を理解させて、一旦、小説風に表現してから台本におこすみたいな。

でもね、それ、めっちゃ時間かかるのよ、ビックリするくらい。しかも「さんたAI」が設定を無視してくるしね。

じゃあ、今までのコラムを読んでないという言う人の為に、事前情報で『ネタバレ』しない感じでどんな物語なのか『さんたAI』と一緒に作った小説風の物語をご覧ください。

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