ぶっ飛ばされました。
いや~、素晴らしい道徳が聞けるかと思ったんですけどね。
結果はパンチでした。
時代が時代なら訴えているところです。
にゃはは。
いけませんね、冒頭と同じように、
誰かの悪口を言って、
自分を正当化しようとしています。
確かにオイラの行動は間違っているとは思います、
がっ、
どこが間違ってるのか知りたくもあったのです。
だってね、
『間違い』ではなくて、
『間違ってそう』だったら、
それは“間違いじゃない”と思うのです。
不平等って言葉もそうです。
なんか“間違ってそう”なんですよね。
でもね、
平等と不平等なんてワンセットなのです。
誰かが言ってました。
不自由の中にこそ自由はあると。
アレに限りなく似ています。
だから、最近のオイラは、
不平等でもいいのではないかと思ってもいるんです。
もちろん、不適切な発言です。
でもさ…
平等を意識しすぎて、
笑えなくなるのも
ナンセンスだと思うんだよね。
まあ。
なにごとも『過ぎる』と良くないので、
『そこそこ』でいいのかもしれませんね。
おしまい。2026・7・1
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『御用聞きの心意気』太陽のお歌詩箱 第23弾
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